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電気椅子で死刑囚を処刑するシーンがあった気がする外国映画はグリーンマイルだっ...

maj********さん

2012/3/2509:02:12

電気椅子で死刑囚を処刑するシーンがあった気がする外国映画はグリーンマイルだったと記憶しますが

確か、なかなか死なないシーンで、親が子供の目を覆うシーンがあった気がします。
私の記憶は合ってるでしょうか?
日本で言うと明治時代(18xx年ごろ)の背景だと記憶してますが、合ってますでしょうか?
老人ボケにアドバイスを頂けると助かります(汗)

この質問は、40代に回答をリクエストしました。

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ベストアンサーに選ばれた回答

alt********さん

2012/3/2509:29:58

グリーンマイルですね、そのシーンは、ほんとうなら、水にしめしたスポンジを頭に乗せ、電気が伝わりやすくして、苦しむ時間を短くさせないと、いけないのに、悪い監守が、水をつけずに、電気椅子に乗せたため、なかなか死ねなくなり、苦しみだしたので、その行為を、見ていた子供の目ふさいだシーンだと思います、その監守も、映画の中で、裁き受ける結果になります、私も、好きな映画で、何回も、見ています

質問した人からのコメント

2012/3/26 18:07:45

降参 ご回答に感謝します。
アメリカでは明治時代から子供が死刑を見ていたと今後は断言できます

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kap********さん

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2012/3/2521:00:57

正解!!トムハンクス主演の映画です。
巨人の男が殺人罪で死刑囚となるが実はいい人でしかも不思議なパワーの持ち主。
なかなか死なないシーンは若い監査員が頭に乗せるスポンジをバケツの水にたっぷりと浸さなかった為に、電気を流したとき感電せず電気の熱で頭部が焼け、時間はかかるし悪臭はするしで若い監査員は他へ飛ばされてしまう。
トムハンクスは血尿で排尿困難だったが、巨男がトムの股間に手を当てるとあんなに辛い排尿が嘘のように消えた。って話です。

fur********さん

リクエストマッチ

2012/3/2518:22:49

生憎、親が子供の目を覆うシーンがあったかどうかは覚えていないのですが、グリーンマイルですと物語は1990年代の老人ホームで60年前のことを回想して語ってる内容なので、1930年代のことかと思います。すると第二次世界大戦前、ジャズと大恐慌の頃ですね。

oya********さん

リクエストマッチ

2012/3/2509:44:40

こんにちは

はぃ そのとおりです

失礼いたしました

den********さん

リクエストマッチ

2012/3/2509:14:16

はい!私もみました。グリーンマイルです。

牢屋から死刑執行室まで緑色の廊下が1マイルという意味だったと思います。

当時のアメリカ西部では被害者家族が執行に立ち会えたという設定でした。

とてもインパクトのある映画で見ごたえ充分でしたよ。

che********さん

2012/3/2509:06:35

親じゃないんじゃないかなぁ…。刑務所内ですからね。トムハンクスが傷心してたような…。



いい映画でしたね。

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