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大津市教育委員会教育長・澤村 憲次が、昨年11月イジメ事件の最中に公費(4人で25...

bak********さん

2012/7/1204:28:12

大津市教育委員会教育長・澤村 憲次が、昨年11月イジメ事件の最中に公費(4人で252万円)でオーストラリア・モスマン市に視察旅行を強行しました。具体的にこの視察旅行の中身を知っている方いますか?

【モスマン市】
モスマン市は、人口3万人弱の富裕層が多く住んでいる町で、
気候温暖であり、世界遺産のモスマン渓谷、眼前に広がるビーチなど、
生活環境にすぐれ、観光資源に恵まれ多くの観光客が訪れる町。

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ベストアンサーに選ばれた回答

lyn********さん

2012/7/1209:22:40

ここの視察旅行はどうか知りませんが、全国の視察旅行そのものが観光旅行化しているのは事実でしょう。

海外教育現場視察は、1日に1箇所程度が普通です。多くても2箇所です。
残りの時間はひたすら観光ですわ。
視察に行ったところで、現地の言葉で会話できる人はほぼいないので、一方的な説明を受けて終わり。
こんなの資料を取り寄せて読めば済む話しです。

あとはメンバーが問題です。
教育委員長、学校の校長など、もう耐用年数がギリギリの人たちばかりです。
本当にその地域の教育を変えていこうというなら、現職でバリバリやっている職員を派遣するべきでしょう。
もちろん選考基準には会話がネイティブでできること、現状をどう改革するかという明確なビジョンを持っていること。
そういった職員を視察研修に送るべきだと思います。

視察研修はどちらかといえば、長く教育に携わってきた人たちへの「ご褒美」です。

質問した人からのコメント

2012/7/12 22:51:58

笑う ありがとうございます。
資料を取り寄せて読めば済むレベルのものを、イジメ調査をわざわざ3週間で打ち切って公金224万円も使って旅行する大津市教育委員会教育長・澤村 憲次を許せません。

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