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ブルーベリーのふつうとり木法について

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ID非公開さん

2012/8/1412:36:12

ブルーベリーのふつうとり木法について

インターネットで検索すると、ふつうとり木法に関する記述が出てきません。
出てくるのは、取り木だけで、高とり法の記述が多いようです。
圧条法というのがあり、どうやらそれがふつうとり木のことのようです。
今でいう圧条法の中に、ふつうとり木法と先どり法、土中とり木法がなどが入っているようです。
昔と呼び方が変わったのでしょうか?

昔の(昭和57年発行)NKH趣味の園芸 別冊を読んでいたら、ブルーベリーのふつうとり木ができる旨、記載があったので
やってみようと思ったのですが、とり木の時期が記載されてなかったので
インターネットで調べてみようと思ったのですが、今でいう圧条法で実践されてるページも見つかりませんでした。
どなたか、ブルーベリーのふつうとり木を実践されている方はいらっしゃいますか?

補足ブルーベリー初心者です。インターネットとブルーベリーの本を参考に、さし木にチャレンジ。休眠枝ざしは、ある程度成功しましたが、夏の緑枝ざしはまだ…。
たまたま読んだ、昔のNKH趣味の園芸 別冊にさし木より、とり木の方が成功しやすい旨、記載してあったので実践してみようと思いました。
インターネットも本も、情報の中に間違いがあるのは仕方ないかなと思っています。剪定の仕方も昔と今のものでは違っているようですし…。

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ベストアンサーに選ばれた回答

編集あり2012/8/1508:13:20

NHKの趣味の園芸十二ヶ月を読んでください。

本屋で立ち読み出来ます。

たしか書いてありましたよー?

追記♪

ブラックベリーでは、6~9月が適期で、シュートの伸びが止まった頃にシュートの根元を土に埋める。

と書いてあります。同じ時期に、シュートの伸びが止まってから埋めれば、いつでもいいのでは?

植え替え適期の10~2月に掘り出すのでなるべく早い方がいいと思います。

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質問した人からのコメント

2012/8/17 15:02:17

ご回答頂き、ありがとうございます。ブラックベリーの本でしょうか?参考に読んでみたいと思います。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

2012/8/1421:25:30

「ふつうとり木法」と言う表現自体がおかしいと思うがね。

趣味の園芸は私も読んでいたことがあるのだが、内容が「一般論」的な物が多いので今は読んでいません。

又、表現に疑問の残る物も多く、「参考程度」と考えた方がよいでしょう。


ブルーベリーは挿し木で簡単に増やせるため、取り木で増やす人は少ないでしょう。

「高とり法」と言う表現自体も曖昧で、取り木の多くは「高取」ですよ。

「高とり法」があるのなら「低とり法」があってもおかしく無いと思うがね。

圧条法だってやる人なんていないと思うよ。

近頃は重箱の隅をつつくよう質問が多いね。

もっと気楽に考えないと「趣味」が「苦痛」になってしまうよ。

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