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住宅ローンの本審査通過後から契約までの期間について質問です。 軟骨肉腫により...

ruc********さん

2012/8/2802:09:01

住宅ローンの本審査通過後から契約までの期間について質問です。
軟骨肉腫により入院が必要になったのですが問題ありますか?

本審査も通り12月上旬には新築中の住宅引き渡しになります。
それに伴い銀行と住宅ローンの正式契約と言うことになると思うのですが
先日、足の指先に軟骨肉腫が発見され医者(整形外科)より入院手術が必要だと言われました。

・悪性である事はまずないと言われています。
・緊急性はないがすでに骨折しているので早いに越したことはない

このような状況ですが契約が出来なくなる様なことはあるのでしょうか?
1月くらいまで入院手術を先延ばしにすれば問題はなくなるのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

dai********さん

2012/8/2806:55:16

ruccyo_manさん
まだ告知(団信)していないでしょうから微妙なタイミングです。
すでに病名が明確で入院手術が必要だと言われているのであれば
きちんと治療を受け、告知の際は術後は問題がないことを保険会社に知らしめることではないかと思います。

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ベストアンサー以外の回答

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ken********さん

2012/8/2814:56:48

団塊世代の不動産問題解決コンサルタントです。r.

あなたの性別や立場(家族持ちか)が不明ですが、男性で家族持ちと仮定してお話します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
本来、自分に不測の事態が発生したなら、直ちに家の購入は、一旦、見合わせた方がベターです。

これがケガなどの一過性の疾病での入院であれば、命に別状もなく回復も予定通りに予想ができて、代理で「奥さん」にでも代行を依頼してもコトは問題発生があまり考えられません。

しかし、「軟骨・・・」など、いわゆる、「病気」などの場合は、想定外のことが起こる
可能性もあり得ます。
その際でも、別途に新築物件の作業が進んでいれば、両方とも中途半端な形に
なり、思考も集中できなくなる恐れがあります。

まず、体を完全な健常状態に整え、その上での夢のある新築住宅への計画遂行だと判断されます。

住宅ローンの正式契約がこれからとのことですので、まだ契約したばかりの状態かと思われます。
となれば、購入物件はまだ建築前のように推察されます。

不動産業者さんに訳を話して、一旦停止(白紙)にしたい旨を伝えれば、最小限の負担で済む可能性もあります。

一般の方が不動産に係るのは極めて少ないものです。知識はなくて当然です。
その一般の方が、病気の治癒具合と新築物件の進展の関係を天秤にかけて調整するなど、あまりにも無謀なことです。

唯一無二の不動産は、よく「縁もの」と言われます。
あなたが、入院が必要な疾病にかかったのも、声なき声があなたに「止める」ことを示唆しているのかも知れません。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
例え話ですが、家族全員が気に入った物件の契約を明日に控えた方が、前夜、子供さんが塾帰りに交通事故に遭い、契約どころでは無くなった、などの話は珍しくはありません。これは、「縁がなかった」としか言いようがないのです。

そこを一度考えて見ることも必要かも知れません。

以上、参考になれば幸です。なお、余分な話はご容赦願います。

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