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新日本プロレスの試合結果についてです 何年も前の総合格闘技ルールの試合で、1...

qyh********さん

2012/9/717:46:48

新日本プロレスの試合結果についてです

何年も前の総合格闘技ルールの試合で、16人出場しまして八人ずつリングに入って一人倒したら勝ち残りで、 次二つのブロックで勝ち抜いた四人同士で試合をして優勝したのがロン ウォーターマンっていう試合があったと思うのですが、もし良ければ試合結果を知っている方がいましたら教えていただけますか
(成瀬昌由がウォーターマンにバスターでKOされているのが印象的でした)

かなり長くなることをわかった上でのお願いです

あつかましいですが、よろしくお願い致します

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eme********さん

2012/9/719:00:04

2005年1月4日におこなわれた「アルテイメットロワイヤル」のことだと思います 以下当時のスポナビからコピペしました 長いですですです

休憩の間にリングはアルティメット・クラッシュ仕様の4本ロープに変更され、レフェリーが2人、サブレフェリーにも2人がついた。あくまで1対1の試合ながら、リング上には4人が上がり、2試合が同時進行で行われるという特殊ルール。選手は1人ずつ入場し、まずは第1試合を行う4人がリングインした。

まずはウォーターマンvs成瀬、中西vs矢野。成瀬とウォーターマンはスタンディングの打撃でやりあうと、ウォーターマンが馬乗りになり、成瀬を殴りつける。成瀬も下から反撃を試みるが、かまわずウォーターマンがパワーボムで投げつけ、馬乗りパンチ。たまらずレフェリーがストップした。一方、序盤からグラウンドの展開だった中西vs矢野は、中西がアームロックで矢野を絞め上げて勝利した。

続いてリング上は、長井vsスミヤバザル、永田vsウルフとなった。スミヤバザルは長井に袈裟固めを決め、あっという間に勝利。永田も開始早々こそウルフの打撃に苦しめられるも、すぐに形勢逆転。ヒールホールドで勝利を収めた。

すぐさま2回戦に突入。ウォーターマンvs中西、スミヤバザルvs永田が開始された。ウォーターマンが中西にフロントスリーパーで勝利すると、永田もスミヤバザルに馬乗りパンチ。さらにスタンディングでヒザ蹴りを入れ、そのまま馬乗りパンチに移行したため、レフェリーが試合を止めた。

決勝はウォーターマンvs永田。汗をふき、水を飲んだだけで、すぐさま試合に突入した。永田をコーナーに押し込んだウォーターマンだが、すぐにブレイク。しかし、蹴り足をつかんで永田をマットに倒し、わき腹へパンチを連打。最後はアームロックで勝利した。

○ウォーターマン-成瀬●
2分35秒 TKO
○中西-矢野●
3分09秒 アームロック
○スミヤバザル-長井●
5分46秒 袈裟固め
○永田-ブルーウルフ●
5分49秒 ヒールホールド
○ウォーターマン-中西●
1分02秒 フロントスリーパー
○永田-スミヤバザル●
1分53秒 TKO
○ウォーターマン-永田●
1分41秒 アームロック

質問した人からのコメント

2012/9/7 22:45:41

驚く ご丁寧にありがとうございます
早速BA付けさせていただきます
ありがとうございました

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