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Cドライブの中にアクセスできないフォルダがあります。

aka********さん

2012/9/1319:20:10

Cドライブの中にアクセスできないフォルダがあります。

DellのVostroで、OSはVista Businessを譲り受けたのですが、Cドライブの中にアクセスできないフォルダがあります。
リカバリーCDがないので買った状態に戻すこともできず、困っています。

フォルダの名前は「069afc25e047f1ed4c8c30a7df6d3e」で、11.7MBあります。
フォルダを開くと「1025」のような4桁の数字がついサブフォルダが26個と、「Setup」や「Header」のようなアプリケーションやXMLドキュメント、XSDファイルなどがいくつか入っています。

それらを開こうとすると、「アクセス許可がないため開けません」と表示されるので、中身が何なのか、何のためのフォルダなのかもわかりません。

下記のことを試しましたが、アクセス・削除できませんでした。

①プログラムの復元
⇒消えず。

②フォルダのプロパティ>セキュリティ>アクセス許可をフルコントロールにする。
⇒「セキュリティ情報を変更中にエラーが発生しました。069afc25e047f1ed4c8c30a7df6d3e\$shtdwn$.req アクセスが拒否されました」と表示される。

※キャンセルした後プロパティを開くとフルコントロールになっている。でも、開こうとするとアクセス許可がないと言われます。

何のためのフォルダなのか知りたいですし、もし不要なら削除したいです。
どなたかパソコンに詳しい方、アドバイスをください。

補足回答ありがとうございます。ドライブに関してなのですが、このパソコンはCドライブしかありませんでした。

また、ウィンドウズアップデートでできたフォルダということですが、今後もアップデートするたびにこのようなフォルダが増えていくのでしょうか。決して小さくないサイズなので、積み重なるとCドライブが圧迫されそうです。せめて古いものから消せる仕組みだとありがたいのですが、可能でしょうか。

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ベストアンサーに選ばれた回答

pxb********さん

編集あり2012/9/1600:12:18

そのフォルダー自体は WindowsUpdete で作られたフォルダーです。
インストール時に空き容量の一番多いドライブが選ばれます。
中身はアンインストールファイル郡だったり、インストール時に
作られた一時フォルダーだったりします。
削除した場合アップデートファイルが消せなくなる場合があります。

補)
ほとんどの物はアップデート直後に消されたり再起動後に消されます。
アップデートファイルに不具合があってアンインストールしたくても
出来なくてかまわないなら強制削除と言う手もあります。

私は邪魔なので片っ端から消していますけど。
アンインストールできなくなって困った事はある。(笑)

質問した人からのコメント

2012/9/19 02:28:03

降参 アップデートファイルの可能性がありますね。はっきり分かるまでそっとしておきます。どうもありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

koc********さん

2012/9/1411:16:18

リカバリーCDがないので買った状態に戻すこともできず・・・』
Cドライブの中のもので削除や移動してもいいものは限られます。
下記を参考にしてください。
内蔵ハードディスクはCドライブとDドライブに分割されています。
Cドライブの空き容量が少なくなった場合、
① CドライブのデータファイルをDドライブに移動するとCドライブの空き容量を増やすことができます。
◎Cドライブから削除したり、Dドライブに移すことができるのは下記のものに限る。
(マイドキュメントの写真・データ・映像・映画・音楽など)
② Dドライブは、データファイルの保存先やアプリケーションソフトのインストール先として利用することができま
cドライブにインストールしたアプリケーションソフトは一度削除して、Dドライブにインストールし直す。
③ インターネット一時ファイルは削除できます。 ツール→インターネットオプション→閲覧履歴の削除
④ 仮想メモリ
⑤ もっと削除したい場合は、
・壁紙のデータ
・スクリーンセーバのデータ
・アクセサリなど不要なユーティリティの実行ファイル
・自分で入れたアプリケーションソフト(のインストール先)
【PCを軽くするには】
こうしてみてください。 PCを軽く・速くする法※すべてを実行する必要はありません。プリントアウトしてゆっくり実行してください。
○ 不必要なアプリケーションは、コントロールパネル → 「アプリケーションの追加と削除」から削除する
○ 必要なデータは、Cドライブに保存せず、Dドライブに保存する
○ 画面を軽くする
1 「スタート」→「コントロールパネル」→「画面」→「テーマ」タブで、「テーマ」をクラシックにする。
2 「スタート」→「コントロールパネル」→「システム」→「詳細設定」タブ→「パフォーマンス」の「設定」→「視覚効果」タブ→「パフォーマンスを優先する」にチェック→「OK」
3 「スタート」→「コントロールパネル」→「管理ツール」→「サービス」→「Themes」を選択→右クリック→「プロパティ」→「全般」タブ→「スタートアップの種類」を「無効」にして「開始」→「OK」

○ テンポラリフォルダをDドライブに移動する
「スタート」→「コントロールパネル」→「システム」→「詳細設定」タブ→「環境変数」をクリック→「TEMP/TMP」を選択後「編集」→移動させたい任意の場所を指定(例えばDドライブ)

○ 自動更新(WindowsUpDate)のOFF
「スタート」→「コントロールパネル」→「システム」→「自動更新」タブ→「自動更新を使用せず、手動で~」にチェック→「OK」

○ セキュリティセンターを無効にする(SP2以降)
1 コントロールパネル→「セキュリティセンター」→左下のセキュリティセンターからの警告の方法を変更するをクリック
2 警告の設定ですべてチェックを外しOK
3 完全に停止させる場合はサービスのSecurity Centerを停止の上無効にしてください。

○ Windowsファイアウォールを無効にする(SP2以降)
コントロールパネル→「Windowsファイアウォール→無効を選択しOK
※ 完全に停止する場合はサービスのWindows Firewall/Internet Connection Sharing (ICS)を停止した上で無効にしてください。

○ メモリ使用量を変更する
メモリを増設して、次のように設定してください。
「スタート」→「コントロールパネル」→「システム」→「詳細設定」タブ→「パフォーマンス」の「設定」をクリック→「詳細設定」タブ→「メモり使用量」の「システムキャッシュ」にチェック→「OK」
○ エラー報告をOFFにする
「スタート」→「コントロールパネル」→「システム」→「詳細設定」タブ→「エラー報告」をクリック→「エラー報告を無効にする」にチェック→「OK」
○ システムエラーの報告を無効にする
「スタート」→「コントロールパネル」→「システム」→「詳細設定」タブ→「起動と回復」の「設定」をクリック→「システムエラー」以下のチェック3つを外す→「OK」
○ リモートデスクトップをOFFにする
「スタート」→「コントロールパネル」→「システム」→「リモート」タブ→2つあるチェックボックスのチェックを外す
○ デスクトップ背景を「なし」にする
○ スクリーンセイバーを「なし」にする
○ デスクトップアイコンを減らす
○ 不必要な常駐ソフトやサービスを停止させる
1 スタートボタンをクリック
2 「ファイル名を指定して実行」をクリック
3 「msconfig」と入力し、OKボタンをクリック
4 スタートアップのタブやサービスのタブをクリックし、不必要な項目のチェックを外す
5 適用 → OK → 再起動
私の場合ですが、常駐ソフトはウイルス対策ソフトのみです。しかしながら、人によって必要なものはそれぞれ違います。また、PCにって、常駐の種類も違ってきます。ですから、これがベスト、という方法はないし、誰も断言できません。それは自分で判断するしかありません。
終わったら「デフラグ」をかけましょう。きっと速くなりますよ。

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