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韓国映画『天国からの手紙』の中でヒロインにアメリカ帰りの男が『アメリカには、...

n48********さん

2012/9/2415:19:56

韓国映画『天国からの手紙』の中でヒロインにアメリカ帰りの男が『アメリカには、僕以外にも色々な国から養子に来た兄さんたちがいたよ』と話す場面がありましたが、
あれどういう意味ですか?
この人は韓国から海外に売り飛ばされたんですかね?

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kin********さん

2012/9/2421:30:47

韓国では、養子ビジネスが昔から盛んですからね。
ちなみに、韓国人は私生児を嫌います。
よって、結婚しないで出来た子は、里子に出すのが常識です。

ついでに、性犯罪が多いのも原因の一つにあります。
宗教上の理由から堕胎できず、養子として出す。
そんな所から、韓国では外国人相手に養子ビジネスを作りました。
まあ、主にヨーロッパやアメリカが多いんで、
映画のその人もそう言った理由では?
養子ビジネスと言いますけど。実情は、人身売買ですけどねw

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

mok********さん

2012/9/2903:01:16

アメリカでは養子を育てることが美徳みたいですね。

ユル・ブリンナーがベトナム戦争難民の子どもを

4人くらい引き取ったのをリアルタイムで知りましたが、

日本人にはない感覚でした。

今ではハリウッドセレブが先を争って養子をほしがります。

特に黒人やアジア人だと得点が高いみたいです。

色々な国から養子に来たという表現は

さぞや貧民国から買いあっさているんでしょう。

きっとアメリカ人は罪悪感がマックスになってる。

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