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垣添の押尾川は将来協会を退職するのか、借株を拾い続けて残るのか?

kin********さん

2012/9/2914:27:41

垣添の押尾川は将来協会を退職するのか、借株を拾い続けて残るのか?

彼の断髪式が来年6月1日(日)という。岩木山や土佐ノ海のように、途中不祥事で延期、彼らのが延期になった煽りを受けた北勝力は別にして、引退から1年以上経過しての断髪式は、バックグラウンドが脆弱という印象がある。垣添の兄弟子の和歌乃山もそうだったと思う。正規の株保有者になる為の、資金を援助してくれる人が少なかったという見方もできる。幸い団塊の世代で最も人口が多い、昭和22、23年生まれは相次いで65歳の定年になる。なので空き株ができるかと思う。ただ定年退職後3年の保有が認められているので、愛弟子に譲るかもしれない。大体、定年退職して一般人になった人が株を保有するのは前から疑問。和歌乃山と違い、垣添は定年退職ラッシュで、株を拾い続けるか、そのうちの一つを正規に所有できるかもしれません。もしかしたら退職するか。この辺りはどうなりますか?

補足2013年6月1日は日曜でなく土曜でした。

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chi********さん

2012/9/2917:52:35

http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n120377

年寄名跡に関してはこの知恵ノートにまとめてあります。
垣添の断髪式の時期に関しては、この表を見る限り、正規の名跡取得の見込みが立っており、それを待った上での断髪式、という印象があります。

あんまり引退から断髪の期間が開きすぎると、断髪式が余計やりにくくなってしまう事を考えると、本来ならば1月でも断髪式(または引退相撲興行)ができるはずですので、年寄名跡取得を優先している可能性があります。

いちいち「襲名披露」を行う手間を考えてのことかもしれません。押尾川の襲名披露を省略すれば、費用も浮きますし。

質問した人からのコメント

2012/9/29 18:05:23

そうですか。ならば垣添は断髪式の時は押尾川でない可能性があるわけですか。団塊世代の大量退職は、角界にもあってタイミングの問題。一般社会の60歳定年は2007年度で、入れ替わりの新卒は恩恵に与れた。垣添は計算していたか。

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