僕は明治薬科大学薬学部を志望します。そこで志望理由書を書いたのでアドバイスをください。 私は明治薬科大学薬学部薬学科を志望します。なぜならば、私は高2のときから薬学に興味を持ち将

僕は明治薬科大学薬学部を志望します。そこで志望理由書を書いたのでアドバイスをください。 私は明治薬科大学薬学部薬学科を志望します。なぜならば、私は高2のときから薬学に興味を持ち将 来は薬剤師になりたいと思っているからです。薬学に興味を持ったのは、私が高2の時から祖父が急激に体調が悪くなり家で寝たきりになった時がありその時に叔父が食後にいつも5・6粒の薬をいっぺんに飲んでいるのを見て本当に薬がちゃんと効いているのかそれと一錠に含まれているほんの微量の成分がどのようにして私たちの体に作用し病気を治すための手助けをするのかと考えれば考えるほど、調べれば調べるほど魅力的に感じ薬は奥が深いと感じたからです。 また、私は貴学では薬の副作用について特に学びたいと思っています。それは、薬には主作用と副作用の2つの作用があり主作用は病気を治すために必要な作用だけどなぜ副作用という必要でもない作用が起こってしまうのかと思ったからです。そして、貴学は実践的な薬物治療学やコミニュケーション能力を育成する充実した臨床実習を通して、様々な医療の現場で活躍し、信頼される薬剤師の養成を目指しているという教育目標が私のなりたい薬剤師像と一致したので貴学の環境で一生懸命薬物治療学やコミニュケーション能力について学びたいと思ったからです。これらのことから私は明治薬科大学薬学部薬学科志望します。

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本文を読ませて頂いたところ、なかなか筋は通っている内容だと思います。 薬はある意味なおすためのものた考えている人が多いと思いますが、クスリを反対から読むとリスクというように危険なものです。また、最近の薬は効果が良くなった分だけ、副作用も多様に増えてきています。その副作用の働きの方が多気っくなる可能性も今では大なのでぜひこの先研究していってみてください。 副作用のない薬なんて世界中探してもありませんから(苦笑)

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