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なぜか山中を認めることができません ダルチを敗り、ロハスをKOしたことは事実で...

mai********さん

2012/11/417:42:54

なぜか山中を認めることができません ダルチを敗り、ロハスをKOしたことは事実ですが ダルチもロハスもそもそも下の階級の王者だし とっくにピークを過ぎてると思うから です ダルチ戦はやはらとバックステップで逃げたし ロハスはもともと 打たれ弱いし 名前があるだけで弱くなった相手に勝っただけと思ってしまうのです 山中のパンチにはスピードもキレもないように見えますが このままじゃビックマッチどころか 長谷川には遠く及ばないし、徳山にも全く届かないし たぶん亀田にも確実に勝つのは無理かと思います。 みなさんのご意見を聞かせてください 別に山中 嫌いな訳ではないです

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fkc********さん

2012/11/422:27:27

強いチャンプだと思います。本人は言わなくとも、バンタムなら減量もきついし、あの左は倒せるパンチですし、岩佐戦あたりでもスタミナに自信あると言ってましたから。
安定王者とは言わなくとも、世界チャンプにふさわしい力量を持ち合わせています!
世界戦も、勝ちに徹っするを根本に、自分のボクシングをしました。
ある程度の自信もあるようなので、あの発言です。次も好カードを期待します。バンタムでは面白いチャンプで好感ありまくりです。打たれすぎた感のある声も、俺は好きです!

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ベストアンサー以外の回答

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spe********さん

2012/11/518:29:30

何を認めるのか判りませんがバンタム級最強をまだ認められないということなら同感です。
これからの戦いで証明されるでしょう
今のバンタム級ではアンセルモ・モレノに次ぐチャンピオンです。
クラス最強となれば他団体のチャンピオンとの統一戦で勝利しなければなりませんね
バンタム級の現状、名の有る強豪はモレノ以外いません 他の強豪は山中より格下に思える
山中はバンタム級トップクラスになったことは事実でしょう

suz********さん

2012/11/514:48:53

岩佐との試合見てからそーゆうことは言えや

wam********さん

編集あり2012/11/515:46:43

山中を認めるか否かは、あくまでご質問者の判断ですからあれこれ口を挟みませんが、「ロハスが衰えている」という点はいかがなものか思います。

ロハスは1996年に16歳でデビューした大ベテランですが、長い下積みに耐えた大(中?)器晩成の典型です。14敗のうち5敗を最初の4年間で記録。10回戦に定着してメキシコの国内王座やマイナー王座にも就きますが、同じ下積み時代のミハレスとの国内王座戦に敗れ、後にミハレス、ダルチニアン、ドネアに挑戦するルイス・マルドナドにも負けると、ホセ・ニエベス、ジェリー・ペニャロサと3連敗。

この後3連勝しますが、世界王者になる前のアンセルモ・モレノにも完敗し、1試合挟んで八百長を告白した例のアルセ戦(6回TKO負け)。14敗のうち、実に11敗をここまでに済ませています。

2007~08年頃までは、後の世界王者のみならず、ローカルランカークラスにも足元を救われていた。とても世界王座に手が届くような位置にはいなかったし、そんな選手だとも思われていなかった。

風向きが変わったのは2009年で、エベラルド・モラレス(!)との暫定王座決定戦(WBC)に出場し判定勝ち。初防衛に成功した後、ミハレスとアルセをKOした後アグベコに完敗し、S・フライに一旦戻ったダルチニアンと、WBCの正規・暫定統一戦(WBAスーパー王座も込み/IBFは返上)をやり2回KO負け。

この敗戦でほとんど命運は尽きかけていたのに、2010年9月、河野公平との正規王座決定戦のチャンスで再浮上(ダルチニアンがB級に本格参戦)。デビュー14年目にして、ついにメジャー団体の正規王座に辿り着いた。

体型はどこからどう見てもボクサーなのに、主武器は強振するフックとアッパー。長い距離でのジャブとワンツーはいい加減で、基本的に下がりながら相手を誘い、入ってくるところを得意のフックとアッパーで迎え撃つ。

アルセ戦の頃と比べても、相手を引き込むフェイントや駆け引き、パンチの出し方など、現在の方が明らかに練れている。平均的なローカルランカーに過ぎなかった選手が、キャリアの後半に熟練して番狂わせを演じ、世界の檜舞台に飛び出すことがボクシングでは時々起こる。”円熟”と呼ばれる奇跡です。タイプ的にはロハスもその範疇になりますが、大物食いの番狂わせではなく、王座乱立の恩恵と言った方が正解に近い。

ただ、キャリアを経て試合運びに無駄がなくなり、巧くなっていることは間違いないし、手足のスピードや反応にも特段の劣化は感じられません。36歳のダルチニアンも、必ずしも衰えているとは言い切れない動きとパンチだった。本領を発揮できるのは、残念ながらS・フライまでなのだなと感じましたね。国際大会で活躍したトップアマ出身なので、基本的な技術がしっかりしていることと、普段から節制を怠らないからここまでやれているのでしょう。噂されていたMMAには行かず、9月末にS・バンタムで復帰しましたが、アルセのように相手次第ではもう一花ということもあるかも・・・

◎山中戦(2012年11月 ●KO7R WBC B級王座挑戦) : dailymotion.com/video/xutsxb_2012-11-03-shinsuke-yamanaka-vs-tomas-rojas_sport?search_algo=2
*削除の可能性大。あしからず・・・

①フリオ・サラテ戦(2012年3月 ◎UD10R S・B級契約10回戦/再起第2戦) : http://www.youtube.com/watch?v=2KhTVpcdXsM
②スリヤン戦(2011年8月 ●UD12R 王座転落) : http://www.youtube.com/watch?v=c-pWsmgqvcg
③J・J・モンテス戦(2011年5月 ◎RTD11R V2) : http://www.youtube.com/watch?v=c-pWsmgqvcg
④名城信男戦(2011年2月 ◎UD12R V1) : http://www.youtube.com/watch?v=uFO1iG_TF_A
⑤河野公平戦(2010年9月 ◎UD12R WBC正規王座獲得) : http://www.youtube.com/watch?v=2pfJhmhN1Tk
⑥ダルチニアン戦(2009年12月 ●KO2R WBAスーパー及びWBC正規・暫定統一戦) : http://www.youtube.com/watch?v=QMVB4QCGg1c
⑦エベラルド・モラレス戦(2009年7月 ◎RTD9R WBC暫定王座獲得) : http://www.youtube.com/watch?v=wlxKQQ6omoc
*映像は暫定初防衛戦のエバンス・ムバンバ戦に向けた短い煽り。途中懐かしい映像も。
⑧アルセ戦(2007年9月 ●TKO6R B級契約10回戦) : http://www.nicovideo.jp/watch/sm17045746
*八百長を告白した問題の試合。確かに試合の展開と決着の仕方は、ロハスの証言通りと見えなくもないが・・・

不適切な内容が含まれている可能性があるため、非表示になっています。

投稿内容に関する注意

chi********さん

2012/11/511:52:37

ニワカにも満たない知ったかさん
お疲れ様♪

c38********さん

2012/11/503:41:46

安心しろ。
誰もお前に認めてもらいたいなんて思ってねーから。

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