シンセサイザーをやってる人への質問です。

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

みなさんとても参考になりましたがこの方にいたします。 ありがとうございます。この本、貯金できたらてにいれます!

お礼日時:2012/11/13 20:07

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先ず最初に、わかりにくい文章になるかもですが、、、。 最近のシンセサイザーはとても良く出来ていて、本物の楽器の音をサンプリング(検索してみると良いかもしれません)してますので、 昔のシンセでの「それっぽい」とは次元が違います。 と、言うわけでここから本題ですが、、、。 ピアノは「減衰楽器」ですね。 ブラス、管楽器も「減衰楽器」ですね。 一方ストリングスは弦楽器で「持続楽器」ですね。 二つはその演奏方法から違うようにピアノと同じに弾くと 「それらしい」とはなりません。 では、どうなのか、、、。 答えは簡単です。 ピアノをやられているなら、分かるようにサスティンペダルを踏むと 音は伸びます。 減衰楽器ならそれでいいのですが、、、管楽器の様に途中で音量を変える事がありますよね? その場合はボリュームペダルを使います。 その名の通り、音量の増減をするコントローラーです。 また、弦楽器では持続音の途中でビブラートをしたりしますね? その場合は標準装備されている(あくまでシンセでは、ですが、、、) モジュレーションホイール(言い方が違う場合もあります)を使えば 好きなタイミングでビブラートを掛けられます。(掛かり具合は調整します) また、持続音の途中で音の高低を変える場合もありますね? その場合は標準装備されている(こちらも、あくまでシンセでは、ですが、、、)ピッチベンドを使います。 というように音の出方をどれだけ理解しているかで、出音が変わります。 上記コントロール系以外でも各社様々なコントロール装置を提唱し実装していますので、 自分にあったフィーリングのものを選んで下さい。 先ずは、楽器店にいって触ってみるのが良いかと思います。

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高級シンセサイザーには「アフタータッチ」という機能が備わっています。その機能があればクレッシェンドやディレイビブラートのような、アコースティック楽器と似た表現が可能となります。低価格製品には備わっていないので、必ずチェックしてください。