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胎児エコーの計測誤差について。胎児発育遅延で、大学病院に34週から照会された妊...

noz********さん

2012/11/1420:48:33

胎児エコーの計測誤差について。胎児発育遅延で、大学病院に34週から照会された妊娠38週の妊婦です。最初、大槽拡大14ミリをエコーで指摘され、MRI などをとり、異常はなしでした。今日の検診で

、臨床検査の血流エコーを受け、そのあと、産科の診療教授のおじいちゃん先生のエコーを受けました。臨床検査技師の血流エコーの計測値は、体重2200グラム、大槽も9.3ミリで正常。しかし、診療教授のおじいちゃん先生は、1800グラムの大槽は、12.4ミリ。診療教授と、補佐についてた若い女性の先生らしき人の会話では、臨床検査をした人の名前を調べて腕のいい人と会話してました。いったい、どっちのほうが、エコーの腕はよいのでしょうか?

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kor********さん

2012/11/1511:47:29

大変ですね・・・

これは、腕の問題というよりも、そのときのお腹の赤ちゃんの位置とかで誤差が出るものですので、この手の誤差は仕方ないと思います。
どうしても比較検討したいならエコーの画像を見比べて画質とかで判断するということになりますが・・・どちらがより正確であるかは結論が出ないのではないでしょうか?
いずれの結果でも、38週としては少し小さい赤ちゃんに思われます。きっとそれ相応の対応をしてくださると思います。

どうしても疑問が拭えないのであれば、そのことは主治医団に相談して、納得がいかないならセカンドオピニオンを求めても良いと思います(現実的には、NICUを備えた病院でないと受け入れ不可能ですし、同一県内に大学病院をのぞいてそこまでの備えがある病院は稀ですので、そんな簡単にセカンドオピニオンができるわけではないですが・・・東京なら話は別でしょうけど)

どうか御大事に。

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