ここから本文です

不正出血? 11月15日から24日まで生理。 11月30日に1日だけ薄いピ...

アバター

ID非公開さん

2012/12/308:10:05

不正出血?
11月15日から24日まで生理。
11月30日に1日だけ薄いピンク色の出血。
昨日の12月2日、生理2日目のような出血量で今日も同じように出血しています。
元々生理不順ではありませんが、今回、11月15日に始まった生理に関しては、茶色く臭いの強い血で、6日目過ぎても多くて、おかしいな?と思っていました。
これは生理不順と思っていいですか?
ホルモンバランスの乱れですか?

なんだか、生理ばっかりでユウウツです(>_<)

閲覧数:
499
回答数:
2
お礼:
100枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

aki********さん

2012/12/308:16:31

こんな所に質問してる場合じゃないですよ!
一刻も早く病院へ行って下さい!!
なるべく大きな設備のある病院へ!!
私のように、手術5時間、1か月の入院になりますよ!!

私は、似たような症状て近所の産婦人科に通ってました。
「ストレスだよ~。よくある事だから、気にしないように」
と言われ、放置。
その内、生理が止まり…病院に行ったら、3kgの腫瘍が出来ていました。

アバター

質問した人からのコメント

2012/12/11 01:14:37

感謝 ありがとうございました。

このQ&Aで解決しましたか?質問する

閉じる

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

mis********さん

2012/12/309:30:30

参考を書きます。でも婦人科の診察を受けてください。
[異常出血]
月経の過度の継続(過長月経)や量(過多月経)や、その両方、頻度の高い月経(頻発
月経)、非月経性あるいは月経間出血(中間期出血)、閉経後出血(閉経時の最後の
正常月経の6ヶ月以上後に起きる全ての出血を指す)。
異常子宮出血は患者の25%が器質的原因で残りは視床下部-卵巣系の機能的異常であ
る(機能低下性子宮出血)。年齢が最も重要な要因である。生殖器の新生物を含めた
器質的原因は加齢に連れて、より頻度が高くなる。
機能低下性子宮出血は異常子宮出血のもっとも一般的原因である。
[生殖期]
異常凝血を伴う原発性または二次性血液疾患は、生殖期間を通じて異常出血の原因と
なる事がる。なる事がある。血液学的評価は思春期と、凝血性疾患の病歴を示す女性に
対して必要とされる。
例えば機能低下性子宮出血は、女性のフォン-ウイルブラント病の最も一般的提示で
ある。
妊娠の合併症は生殖期の女性における異常出血の最も一般的な器質的原因である。
異常子宮出血がある場合、妊娠徴候があるまたは妊娠初期の患者さんのおよそ半数は、
自然流産する。
鑑別診断で重要なのは、子宮外妊娠と妊娠性絨毛性疾患の識別である。
子宮内膜炎と流産時の遺残への感染は、通常分娩や流産の直後に出血を起こすが、時
として2週間以上経ってから出血する事もある。
生殖期の外陰部出血は、殆ど常に外傷に起因する。
出血の原因となる膣病変には、膣腺腫と悪性腫瘍が含まれる。
膣炎は、小児や閉経後の女性は膣粘膜がより薄い為一般的に出血を引き起こし
やすいが、重度の場合は生殖期間中でも少量の出血を見る場合がある。
手術後(特に子宮摘出後)形成された肉芽組織もまた出血の原因となる。生検は悪性
腫瘍を除外する為に必要である。
硝酸銀、による焼灼または寒冷療法が殆どの症例で出血を止めるが、大きな病変に
ついては外科的切除が必要である。
出血の原因となる子宮頸部の病変には、頸癌、良性頸管病変、頸管炎、(頸部の
外反に関連する以外まれにしか出血を引き起こさないが、血液の混じった膣分泌物
の原因となる)。頸部または子宮内膜ポリープ(性交後出血を起こす)。
粘膜下筋腫(月経間出血、子宮出血または頻発月経を起こす)、子宮頸部の尖圭コン
ジロームなどが含まれる。
腺筋症(子宮内膜症の筋層への良性の浸潤)は一般的疾患で、通常生殖期後期に、
罹患患者さんの極少数に症状を引き起こす。
過長月経と中間期出血が最も一般的な症状で、不特定の骨盤内疼痛、膀胱と直腸
への圧迫がそれに続く、内診によって、子宮が通常より大きく円形で軟らかく感じ
られ、類線維腫(子宮筋腫)がある事もある。
MRI(磁気共鳴画像)は外科手術前の診断の助けとなる。診断が正しかった場合、
子宮摘出により全ての患者さんの症状が緩和できる。
避妊ステロイドとGnRH(性腺刺激ホルモン放出ホルモン)作用薬はそれ程効果的で
はない。
類線維腫は40歳になる女性のほぼ40%にある、しかし症状を発現し治療が必要
となることは極少ない。
類線維腫はあらゆる種類の異常出血の原因となりうる。

機能的卵巣のう胞は比較的一般的で、患者さんの50%以上が無月経から月経過多
に至る何らかの月経異常を呈する。
若い女性では付属器ののう胞性の腫瘤は自然に消滅する場合がある。
5cm以上で1ヶ月以上続く付属器の腫瘤は、新生物をを除外するために外科的処置
が必要である。
どんな卵巣腫瘍も異常子宮出血を起こしうるが、内分泌的に活発な新生物が原因の
出血が一般的である。
甲状腺機能不全もまた月経異常と関連異常と関連しているかもしれない。
過少月経や無月経の原因ととなるのがより一般的であるが、過長月経も起こりうる。
[生殖期]
異常凝血を伴う原発性または二次性血液疾患は、生殖期間を通じて異常出血の原因と
なる事がる。なる事がある。血液学的評価は思春期と、凝血性疾患の病歴を示す女性に
対して必要とされる。
例えば機能低下性子宮出血は、女性のフォン-ウイルブラント病の最も一般的提示で
ある。
妊娠の合併症は生殖期の女性における異常出血の最も一般的な器質的原因である。
異常子宮出血がある場合、妊娠徴候があるまたは妊娠初期の患者さんのおよそ半数は、
自然流産する。
鑑別診断で重要なのは、子宮外妊娠と妊娠性絨毛性疾患の識別である。
子宮内膜炎と流産時の遺残への感染は、通常分娩や流産の直後に出血を起こすが、時
として2週間以上経ってから出血する事もある。
生殖期の外陰部出血は、殆ど常に外傷に起因する。
出血の原因となる膣病変には、膣腺腫と悪性腫瘍が含まれる。
膣炎は、小児や閉経後の女性は膣粘膜がより薄い為一般的に出血を引き起こし
やすいが、重度の場合は生殖期間中でも少量の出血を見る場合がある。
手術後(特に子宮摘出後)形成された肉芽組織もまた出血の原因となる。生検は悪性
腫瘍を除外する為に必要である。
硝酸銀、による焼灼または寒冷療法が殆どの症例で出血を止めるが、大きな病変に
ついては外科的切除が必要である。
出血の原因となる子宮頸部の病変には、頸癌、良性頸管病変、頸管炎、(頸部の
外反に関連する以外まれにしか出血を引き起こさないが、血液の混じった膣分泌物
の原因となる)。頸部または子宮内膜ポリープ(性交後出血を起こす)。
粘膜下筋腫(月経間出血、子宮出血または頻発月経を起こす)、子宮頸部の尖圭コン
ジロームなどが含まれる。
腺筋症(子宮内膜症の筋層への良性の浸潤)は一般的疾患で、通常生殖期後期に、
罹患患者さんの極少数に症状を引き起こす。
過長月経と中間期出血が最も一般的な症状で、不特定の骨盤内疼痛、膀胱と直腸
への圧迫がそれに続く、内診によって、子宮が通常より大きく円形で軟らかく感じ
られ、類線維腫(子宮筋腫)がある事もある。
MRI(磁気共鳴画像)は外科手術前の診断の助けとなる。診断が正しかった場合、
子宮摘出により全ての患者さんの症状が緩和できる。
避妊ステロイドとGnRH(性腺刺激ホルモン放出ホルモン)作用薬はそれ程効果的で
はない。
類線維腫は40歳になる女性のほぼ40%にある、しかし症状を発現し治療が必要
となることは極少ない。
類線維腫はあらゆる種類の異常出血の原因となりうる。

機能的卵巣のう胞は比較的一般的で、患者さんの50%以上が無月経から月経過多
に至る何らかの月経異常を呈する。
若い女性では付属器ののう胞性の腫瘤は自然に消滅する場合がある。
5cm以上で1ヶ月以上続く付属器の腫瘤は、新生物をを除外するために外科的処置
が必要である。
どんな卵巣腫瘍も異常子宮出血を起こしうるが、内分泌的に活発な新生物が原因の
出血が一般的である。
甲状腺機能不全もまた月経異常と関連異常と関連しているかもしれない。
過少月経や無月経の原因ととなるのがより一般的であるが、過長月経も起こりうる。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる