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B型肝炎ウイルス集団感染訴訟は、何故、昭和〜から、生まれた方で感染された方と...

mac********さん

2013/1/314:38:53

B型肝炎ウイルス集団感染訴訟は、何故、昭和〜から、生まれた方で感染された方と生まれた年月を限定しているのでしょうか?

補足予防接種の注射の使い回しは、わかりますが、まだ、昭和10年以前に生まれた、人がいるのに、二十年以降に産まれた人、限定には、意味があるのでしょうか?教えて下さい。

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san********さん

2013/1/516:37:35

簡単に言うと、それ以上年配者になると証拠書類を収集するのが困難だからです。

昭和23年7月1日以前は母子手帳や記録台帳も存在しませんから客観的に集団予防接種を実施したということを証明することが困難ですので提訴しても敗訴する確率が高いので訴訟への参加は見送るようになってます。

提訴参加条件の一部を抜粋
・ 集団予防接種を昭和23年7月1日以降に受けていること
・ 生年月日が昭和16年7月1日以降であること

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

nac********さん

編集あり2013/1/411:44:30

学校での予防接種で、注射器の使い回しをしていただからだと思います。

補足
対象者の認定については、裁判所による和解手続き等によって行います。 対象者は、7歳になるまでの間における集団予防接種等(昭和23年から昭和63年までの間に限る)の際の注射器の連続使用により、B型肝炎ウイルスに感染した方及びその方から母子感染した方(これらの方々の相続人を含む。)になります。

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