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沖縄方言と中国語には歴史的な接点はありますか? 例えば… 赤ん坊の事を 沖縄方言で「ボーボー」 中国語で「宝宝」 私の事を 沖縄方言で「わー」

中国語10,287閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん御回答ありがとうです。 まだありました。 「アイヤーー!!!」だそうです。

お礼日時:2009/6/17 14:49

その他の回答(4件)

ボーボーも中国由来だったんですね! お父さんを首里方言で「たーりー」と言いますが、「大老(ターロン)」からきているのではないかといわれています。 首里には「大中町」という地域がありますが、方言読みは「うふちゅん」と言います。 北中城村に「仲順(ちゅんじゅん)」と地域があります。 探せばまだありそうですね。 でも、「うーとーとぅ」は「尊い」の意味だと思いますが。例えばご先祖に対してね。

まあ、今の日本人が、日本語に英単語を混ぜて使っているような感じで かなり中国伝来の単語が混ざってはいるようですが、 しかし日本語と英語が全く別の言語であるように 中国語と琉球語も全く別の言語です。

そうですね!!多くの人々がご存じのように、似ているところが多いです。 言葉、生活習慣、等幅広く似ているところが多々あります。唐の時代は琉球とのつながりも強かったようであるし、お互いに影響が与えられているのでしょう。

方言だけでなく、食べ物もそっくりのものが多いですよ~ 例えば、豚の角煮、本土では皮がないのが私もびっくりでしたが、 沖縄は、中国と同じ、角煮には、きちんと皮が付きます、 豚足も、同じです、チンスコもそのまんまですし、等等・・・