強迫性障害の克服について 最近、自分が強迫性障害ではと気づきました。症状は加害恐怖が一番強いです。

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問題というのは程度の差はあると思いますが誰でもが 持ち合わせていると思います。 あの人が問題だと思っているのに自分では問題と思えない。 自分は問題だと思っているのに他の人は問題だと思わない いことはたくさんあります。 この差はそれぞれの人の成長の度合いにあるのだと思います。 問題を解決する能力の差が現れているのです。 その差を埋めるには自分の能力を育てるしかありません。 ただ単にノウハウを仕入れてきたとしても使いこなせなければ 意味はありません。 他人に成長させてもらおうとしても他人は力を貸してくれますが 能力を育ててくれることは無いのです。 習得することは自分の育て方です。 自分の能力を試行錯誤して育てながら問題を解決できるようになりましょう。 そうすれば次の問題の時にも自分の能力を育てて解決が出来るはずです。 能力があれば問題は解決できます。 能力が無ければ問題は解決することは無いでしょう。 能力がないことはどちらかと言えば認めたくないことです。 不安とか強迫観念は能力がないことを誤摩化すために現れている症状です。 症状をいくら治そうとしても根本的な問題は解決しないのです。 問題を解決するには自分の能力が無いことを受け入れて時間をかけてでも 自分の能力を試行錯誤をして育て続けることしかないのです。

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はっきり言って重症の場合は完治はかなり難しいというのが、現在の研究状況という厚生労働省のホームページ上にのっていた最新の情報です。 軽度の場合はわりと簡単に治るケースもかなりあるそうです。 まず治療薬が少ない(現在厚生労働省が正式な治療薬としているのは、2種類しかありません)。カウンセリングも難航が予想されます。なぜなら強迫性障害の人は非常に1つのことに固執する傾向があるからです。しかし希望を捨てるのは、まだ早いと思います。まず何箇所かかかってみることをおすすめします。やってみなければ永久に変わりません。勇気ある1歩が奇跡をおこすこともあります。 お互い1日も早い完治に向けてがんばりましょう。 なおこれは自分の長きにわたる苦闘の治療体験をもとに書いています。